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| 大神山神社の後向き門 |
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トチバニンジン(ウコギ科)の実 |
なぜ「後向き門」とか「逆さ門」と呼ばれるかは、自分で確かめましょう。
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| ウバユリ(ユリ科) |
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ヌスビトハギ(マメ科) |
花が咲く時期に葉(歯)が枯れて無い為(実際は残っているか少し枯れている)、姥(うば)にたとえられた可哀想なウバユリ。確かに、余り見栄えの良い花とは言えない・・・
ヌスビトハギは、実の形が盗人の「忍び足の足跡」に似ているというのですが、先人の想像力には脱帽です。
こちらは、名前と違ってアップで見ると可憐な花です。
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| 大神山神社裏の、下宝珠越への分岐 |
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ダイコンソウ(バラ科) |
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| ヤマジノホトトギス(ユリ科) |
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ヤマジノホトトギス(ユリ科) |
私の好きな山野草の一つです。 秋まで、あちらこちらで見ることができます。
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| 宝珠尾根の崩壊箇所 |
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ソバナ(キキョウ科) |
ソバナの写真に
マウスポインタをそっと合わせると、下からのアップです。
花と同じくオシベが5個、チャンと有りますね。
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| アカバナ(アカバナ科) |
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エゾノヨロイグサ(セリ科) |
エゾノヨロイグサの写真に
マウスポインタをそっと合わせると。。。
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| 新しく設置された看板 |
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ホソバノヤマハハコ(キク科) |
ユートピア付近に設置された看板は20枚以上。設置者は、
環境省・鳥取県・鳥取森林管理署・大山ガイドクラブです。
ここまでしなければ「お花畑」が守れない現状が悲しいですね。
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| コオニユリ(ユリ科) |
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コオニユリ(ユリ科)三姉妹 |
一株から三姉妹が、珍しく同時に仲良く(?)美を競っていました。
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| シモツケソウの群生 |
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シモツケソウ(バラ科) |
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| クルマバナ(シソ科) |
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ナンゴククガイソウ(ゴマノハグサ科) |
ナンゴククガイソウの写真に
マウスポインタをそっと合わせると、アップです。
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| ダイセンオトギリ(オトギリソウ科) |
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ヤマオダマキ(キンポウゲ科) |
ダイセンオトギリの写真に
マウスポインタをそっと合わせると、アップです。
小砂滑り上部に、小ぶりのヤマオダマキが数株残っていました。
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| 砂滑り手前 |
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砂滑り下部 |
砂滑り手前は、年々崩壊しています。自信のある方は左側(ロープの有る方)、自信の無い方は右側を下りましょう。どちらも慎重に・・・
砂滑り下部は、少し荒れてきましたが、全体のコンディションは良い方です。
−−− 鏡ヶ成湿原にて −−−
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| チダケサシ(ユキノシタ科) |
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トモエソウ(オトギリソウ科) |
乳茸(チダケ)という食用キノコを、この茎に刺して持ち帰ったので「乳茸刺」の命名になったそうです。
トモエソウは、雨に濡れてくたびれた様になっています。まだ、満開の完璧「トモエソウ」に出会った事がありません。
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| キンミズヒキ(バラ科) |
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ヌマトラノオ(サクラソウ科) |
黄色い花のトラノオの仲間かと思いましたが、キンミズヒキが雨に濡れてしなだれたようです。
ヌマトラノオの写真に
マウスポインタをそっと合わせると、アップです。
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